About us

Hymns Project

Yoko Hallelujahのソロ活動を中心に、コラボレーションをはじめ様々な分野の活動を目的としたプロジェクト専用サイトです。

主に日本語を主体とした特設サイトになります。オフィシャルサイトおよび英語圏専用のサイトは、引き続き、yokohallelujah.co.uk (外部サイト)をご覧ください。

If you want to read in ENGLISH, please go to the LINK below,

Yoko Hallelujah Official Webite


YOKO HALLELUJAH

ヨーロッパを中心に活動する日本人シンガーソングライター。2005年、英国リヴァプール「Cavern Club」でデビュー、同時に、同マシューストリートにてバスキングを披露し、英国メディアから注目を浴びる。当時、暇潰しに「レッツ、流し!」というサイトを立ち上げた事から「流しのハレルヤ」との異名をとり、東京、ロンドン、リヴァプールを跨ぐ流し遠征活動を経て2006年に渡英、拠点をロンドンに移す。ロンドン東西南北のブルーズ、ジャズプレイスで日夜セッション活動の後、2007年に英国政府発行の音楽ライセンスを取得。以降、ロンドンの公式バスカーとして活動しながら、ポップス中心のソロ作品、キッズ向け作品制作の他、イギリス、イタリアの音楽家と共に多数のメタル、ロック作品やアニメカヴァーを世界へ発信する等、ジャンルレスのセッション・シンガーとして活躍。現在はイギリス、イタリアをはじめとするヨーロッパの学校、施設訪問や、異文化交流を目的とした講演流し活動ほか、人間科学を用いた裏方流し活動計画に力を注いでいる。その他、ライターとしても活躍中。また、リヴァプールのビートルズ関連全てのステージで演奏歴があり、自身でのカヴァーライブをはじめ世界のビートルトリビューター達との交流も深く、ビートルズ・トリビュートを敬愛している。

About Yoko Hallelujah

Nationality : Japanese

Language : Japanese, English, South Japanese

Shortly called: ファーストネーム又は、親ビン、姐さん、姐御、オッサン、ハレヲなど

Works: レコーディングセッションシンガー、バスカー、シンガーソングライター、ライター(流しライター)、流し、訪問講演ギグ、トリビューターおよび旅人

Genre: ポップス、ロック、メタル、ジャズ、ブルーズ、アニメ、カヴァー

Style: ソロ、ライブラリー、コラボレーション、ゲストボーカリスト、流し

Places:イギリス・ロンドン、リヴァプール、バーニンガム、イタリア・トリノ、フィレンツェ、日本

Most Respect musicians are : The Beatles(I am the maniac!)、Ella Fitzgerald、The Stone Roses、Paul Weller、Sly & The Family Stone、 James Brown、Carole King、Stevie Wonder、Elvis Costello、Sarah Vaughan etc.. and more!

Others/Maniac: The Beatles関連全て、チャップリン、 男はつらいよ関連、上沼恵美子さんなど

Spesiality Of : 音楽ライセンス。雑草力。草力。人生相談。戯言。利きコイン(ポンドに限る)。大型自動二輪免許を持つ元ライダー。(現在は大型バイクを所有していません)交通機動隊と競争をして負けたことがきっかけで、悔しくて大型免許を取得。その際の乗りっぷりが見染められ、機動隊の訓練所への入所を勧められるという過去を持つ。他、基本的にはどんな場所でも食べたり寝たりする事が可能な雑草力があり、生活必需品は最低限で暮らせるミニマリスト生活を10年以上前から送っている。ロンドンの極貧時代、約一年ほど床に直接寝ていたが、過酷なバスキング路上生活をしながらの床生活が祟り、鼻血を出してしまったため、ベッドと布団を購入。現在に至る。

Interesting : 料理を食べる事、料理を作る事、場所移動、物書き、JAZZなど

People called: 流しのハレルヤ、女寅次郎、ビートルマニア、寅マニアなど

Love them : 珈琲、West End、スタジオ引きこもり、ユニオンジャック、ゴールド、豹柄、キラキラ、ギラギラなもの、吉本新喜劇、ヨーロッパの海、イタリア社ドゥカティの「モンスター」、Fab Four(The Beatles)関連は幸せを運んで来てくれるので全て好き。好きな料理は上から四川、タイ、ベトナム料理・・ですが、辛いものから甘いものまで、和食からイタリアンという王道まで、基本的に嫌いな料理は無し。イギリス料理も大好き。

*トップメニュー『BIO』のサブメニューは外部公式サイトへリンクします。